ユネッサンに「はちみつ風呂」

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様々な変り種お風呂で有名な「箱根小湧園ユネッサン」。
2007年5~7月限定で、はちみつ風呂が登場したそうです。

神奈川新聞の「はちみつを入れた風呂企画/箱根」という記事によると、

収穫の最盛期に合わせて小田原産の天然はちみつを投入した「はちみつ風呂」が、箱根町二ノ平の温泉テーマパーク「箱根小涌園ユネッサン」で七月十一日まで楽しめる。

琥珀色の湯に入っているのは、小田原市曽我別所で養蜂場を営む県養蜂組合の神保義光さんが作った無添加の天然はちみつ。午前十時三十分と午後二時の二回、それぞれ約五百グラムを投入。収穫時期に合わせて五月末まで桜のはちみつ、六月はレンゲのはちみつが楽しめる。

とのこと。

なるほど、地元の養蜂場とのタイアップ企画なのですね。
その月々の花によって蜂蜜が変わるのもなかなかおもしろいですね。

昨年は、「カレー風呂」を紹介しましたが、ユネッサンは次から次へとおもしろい企画をやりますねぇ。

次はどんなお風呂が登場するのでしょうか?
おのずと期待が高まります。

宿泊には、箱根ホテル小涌園のユネッサンプランがお得です。

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